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[パロアルト(米カリフォルニア州)/ワシントン 5日 ロイター] – 英国で来月23日に実施される欧州連合(EU)離脱の是非を問う国民投票が、米連邦準備理事会(FRB)の追加利上げの決定に影響を与える海外イベントになるとの見方がFRB内で強まっている。

米サンフランシスコ地区連銀のウィリアムズ総裁は5日、英国民投票をめぐる動向が6月14━15日に開催される米連邦公開市場委員会(FOMC)の決定に関わってくるとの考えを表明。

http://jp.reuters.com/article/usa-fed-brexit-idJPKCN0XW253

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米国の金利動向を世界が固唾を飲んで見守っています。利上げの環境が整ったかどうか占う上で重要な指標は、米国雇用統計に始まり、米国製造業景況指数などなど多岐に亘ります。さらに、世界景気動向・英国EU離脱問題などなどまだまだ波乱要因は多くこれからも広く情報収集してくことが必要であると考えられます。

 

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