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VESTA Voiceは、News VESTAのスタッフが日ごろ受けた株式投資の相談を元にお届けするフィクションコラムです。

 

友人
スタッフさんって不動産投資しているんですよね?どうなんですか?

 

スタッフ
ん?まあ、結構順調だよ。

 

友人
サラリーマンが不動産ってハードル高いと思うんですが、その辺ってどう思います?

 

スタッフ
確かに最初のハードルは高いよね。ある程度のお金も必要だし、知識がないとマイナス経営になっちゃうからね。

 

友人
そうなんですよ。そこが怖いんですよね。僕は不動産を少しは勉強しているつもりですけど、実践がないから常に二の足を踏んでる状態です。正直、サラリーマンは不動産には向いてないんじゃないかなと思ってます。

 

スタッフ
おいおい、本当に不動産勉強してるの?サラリーマンはむしろ不動産に向いているぞ。

 

友人
えー!?本当ですか?

 

スタッフ
例えるなら、武井壮に未経験のスポーツをやらせるようなもんだよ。

 

友人
わかるような、わからないような(笑)向いているのは融資が受けやすいからですか?

 

スタッフ
そうだね。分かりやすいメリットはそこだよね。もちろん、デメリットもある。例えば2足のわらじを履くわけだから忙しくなる。武井壮だって今の活動に未経験スポーツでオリンピックとか目指したら大変になるでしょ?

 

友人
なんで、武井壮をそこまで推すんですか(笑)そりゃそうでしょうけど、正直、サラリーマンとは別の何かで稼ぎたいですよ。

 

スタッフ
正直なことを言うけど、君の場合は少し慎重にやった方がいいと思うよ。僕が言うのもなんだけど投資向きの性格じゃないし。

 

友人
えー!?何でですか?

 

スタッフ
一緒に仕事してるからわかるんだけど、数字に関して甘いところあるよね?例えば報告の時とか正確な数字じゃなくて、あいまいな数字で報告するし。

 

友人
それと、投資と何が関係あるんですか?

 

スタッフ
大ありだよ。ありすぎて武井壮が全速力でこっちに向かってくるよ。

 

友人
嫌な絵面だな(笑)

 

スタッフ
投資において数字は最も大事なんだ。例えば利回りだって1%だからいいやって、甘くしちゃう人いるけど、そんなのは絶対にやっちゃダメ。徹底的にやらないと利益は絶対に出せないんだ。

 

友人
えー、たかだか1%でそんな変わらないじゃないですか。

 

スタッフ
その辺りは今後話すとして、君の場合は自分の判断じゃなくて優秀なパートナーと手を組むのがいいと思うよ。

 

友人
優秀なパートナーって、まさかスタッフさん僕のパートナーになってくれるんですか!?

 

スタッフ
いや、僕もそこそこ忙しいから、それはできないけどAIを導入する手法があるんだ。

 

友人
AIですか?ちょっとそれは。

 

スタッフ
まあ、言いたい事はわかるよ。何でもAI任せじゃなくて、数字やデータの部分をサポートしてくれるから君にピッタリだと思うんだ。

 

友人
スタッフさんがそうまでいうなら、試しに見てはみたいですけど、どんなものなんですか?

 

スタッフ
それはね。

 

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